| 1990年 9月28日 | 宇宙ステーション ミール |
1980年 9月28日 宇宙ステーション ミールの宇宙飛行士が無線インタビューを受けた際UFOを目撃した事 を明かしたのである。 下はそのインタビューアーと宇宙飛行士の会話です。 イ(インタビューアー) ウ(宇宙飛行士) イ「地球を観察していて、最も興味深いものはなんですか?」 ウ「例えば昨日は、適切な表現かわかりませんが、UFOを見ました、私は本物だと思いま すね」 イ「どんな物体でしたか?」 ウ「んー、よくわかりませんね、巨大な銀色がかった球体で、虹色に光っていました、あれ は丁度22時50分頃くらいでした」 イ「それでは、カナダ上空のあたりでの出来事ですか?」 ウ「いえ、カナダはすでに通り越していました、空は雲一つなく晴れ渡っていました。 その物体は、はっきり言えませんが、地球上空の恐らく20〜30キロくらいの位置にいたと 思います。物体はこちらのステーションよりもはるかに巨大でした。」 イ「氷の塊ということはありませんか?」 ウ「ありません、その物体は整った形をしていましたからね、しかし、正体はまったくわかりま せん、おそらく巨大な実験用気球か、あるいは・・・見当もつきません」 以上がインタビューアーと宇宙飛行士の会話です。 |
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