イッシー
鹿児島県 指宿市 池田湖 池田湖・・・周囲 約14キロ 水深 2024m 湖周辺の崖 100〜200m |
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1978年に少年2人(川野さん1家)が目撃されてから有名になったイッシー しかしそれ以前にもイッシーらしき生物が目撃されているのです 古いものだと1942年に発行された「薩摩半島史跡名所写身帳」という本に 「この村落の湖畔(池田湖)には、時々3尺ばかりの鯉が真っ二つに切断されて 打ち寄せられてくるそうでこの鯉を村民は捕らえて食べるそうだ・・・(省略) ・・時々湖の中央に畳10畳程の島が現れるそうだが なんとも不可思議な事である」 と、書かれている 過去には湖底探査で潜ったダイバー2人が キバをむき出して大口で襲ってくる怪物に遭遇したとゆう話もある また地元の人たちは 「水死者や身投げした人の死体は決して浮かび上がらない なぜなら湖底の怪物が食べてしまうからだ」と、信じて疑わない とっすぃ(HP管理人)自身も池田湖に行きました 土産物屋の水槽に泳いでいた大ウナギを見て「イッシーの正体はこれではないか?」 と思ったくらいウナギがでかかったです 多数の目撃もありこの湖には巨大な何かがいるに違いありません |
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1943年 指宿氏在住の小浜氏とその友人が船で湖面を操行中 目の前に丸太のような物を発見した。 ゆっくりヤスで突いてみるとそれは巨大なウナギであったと言う そのウナギは体長約20mもあるウナギだったと小浜氏は証言している 1968年 米軍のジェット機が池田湖に墜落、機体を捜索したときに とてつもなく大きな物が動いているのを目撃 1972年 北岸の夫婦岩付近でボートを停泊させていた日高氏は ボート横に巨大な岩があるのを発見 しかしその岩は動きだしボートの船首を横切り水中に潜ったそうだ 1975年 湖岸道路脇で休憩していた猪倉氏は湖面に とてつもなく長い生物が浮かんでいるのを目撃 1978年 9月3日 2人の少年が2つのコブ状がある物体を発見 丁度法事に来ていた父親や親戚に報告し湖面を見にいった所 湖面に流線形の物体がいるのを親戚等20人ほどが同時に目撃 1978年 9月3日 地元の高校生5人が湖面に巨大な物体があるのを目撃 1978年 10月4日 地元農協職員3人と対岸にいた市職員2名が同時に 2つのコブが湖面を移動しているのを目撃 1978年 10月4日 湖畔で喫茶店を経営する中浜氏が湖に1m幅のコブを持つ怪物を目撃 その怪物は3回水面に出てきて4回目に消えたそうだ 1978年 12月16日 鹿児島市在住の松原氏が夫婦岩付近で得体の知れない物体が 湖面に浮上してくるのを発見し、カメラで撮影 1979年 1月 湖畔のみやげ物屋経営者が目の前約100m先の湖面に 直径1mくらいの白い光を目撃、その光は4秒間隔で6回光った (イッシーUFO説の代表的な目撃例) 1979年 5月 東京12チャンネルが番組製作の為にイッシー特別探検隊を組織し探査を実施 探索は9日〜15日の間で行われた。その結果 魚群探知機が開聞町仙田寄りの水深10m付近で 岩場を上下動する3m以上の物体が2匹キャッチされる 14日には夫婦岩から沖合い400m地点で超音波探知機に 「グーングーン」と言う振動が観測された。 この振動を工学博士の鈴木氏は 「反応を示した生物の正体はわからないが船底の上下動からして その物体は長さは15mはあるであろう」とコメント また、水中捜査中のダイバーが水深40m付近で 頭上を通過して行く巨大な黒い影を目撃 1990年 山の上から湖面を泳ぐ巨大な影が写真撮影される 1991年 福岡市在住の富安さん一家が約200m先の湖面に黒い大きな物体が 泳いでいるのを目撃しビデオで撮影する 1991年 湖面に長くうねる黒い影が写真撮影される 2002年 8月 大阪府在住のSEM800さんが約150〜200m沖の湖面に 体長約10mのイッシーらしき生物を目撃 詳細 |
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大ウナギ説 巨大カニ説 他にはUFO説などがあげられている |